COMPANY

企業情報

企業理念/行動指針

MISSION

幸せをリデザインする

創業期「人が家で永眠可能な社会の実現」を掲げておりました。これは「後悔しない生き方」=「今を生きること」が幸せであり、そして「そのような方々を増やす支援がしたい」、つまり「幸せな人を増やしたい」と考えに行き着いたからです。

この考え方のもと、私達は「幸せをリデザインする」というミッション(存在意義)を掲げております。

医療健康問題と向き合えば向き合うほど、シニア世代だけではなく、現役世代も悲鳴を上げていることが分かってきました。「毎日、幸せに働き、前向きに生きている現役世代」は想像以上に少ないという現実がありました。

「心身の健康」は人生の最優先事項の一つであるにも関わらず、心身の健康問題を蔑ろにしているという現実があります。「健康を失って、初めて、その重要性に気づく」ということがあまりにも多く存在します。

これでは「後悔しない生き方」は実践できません。
私たちは医療健康問題の解決を通じて、「イキイキ働く環境」を創り続け、「今を生きる」人を増やし続けます。

「イキイキ働く環境」を創り続けたい組織から信頼を得るために、私達自身も「イキイキ働く環境」であり続けます。
「今を生きる人」、「今を生きたい人」からの信頼を得るために、私達自身も「今を生きる」個人であり続けます。

このミッションの実現に向けて、社員を代表としてコミットメントします。

株式会社メンタルヘルステクノロジーズ
代表取締役社長 刀禰真之介

VISION

社会と医療の通訳者

私たちは、「家族で一緒に夕飯を食べることの幸せ」を追求できる社会の実現をミッション、ビジョンの達成イメージとして事業を推進してきました。働き方改革、健康経営等の制度や環境変化の後押しもありましたが、私たちの達成イメージをダイナミズムに実現したものは「新型コロナウイルス」でした。 =「今を生きること」が幸せであり、そして「そのような方々を増やす支援がしたい」、つまり「幸せな人を増やしたい」と考えに行き着いたからです。

21世紀、突如訪れた世界危機「新型コロナウイルス」により、世界は変わりました。
2020年、私たちにとっても、皆様にとっても忘れられない月日でした。
東北大震災以上のインパクトでした(存在意義)を掲げております。

2020年3月、当社は東京のロックダウンの可能性があることを数百社のお客様に配信し、
感染予防、社員が罹患した場合の対処方法、テレワークでの留意点等、随時、発信してきました。多くのお客様の「リスク」を認識し、早期にテレワーク移行する返答を頂く等、行動変容を後押しさせていただきました。

そして気づいたのです。
同じ言語である日本語でも、社会と医療が遠く離れている現実に

私たちは、公職にあたる医師から現場で奮闘している医師まで幅広く関与しており、特に「健康・予防」について正確かつ迅速な情報をつかむネットワークと、それを解釈し、分かりやすく発信することができます。

「社会と医療の通訳者」が、私たちの存在意義であると気づきました。環境変化がメンタルヘルスに与える影響は大きいです。
加えて、まだ「メンタルケア」は世の中に浸透していません。
私たちは、クラウドで「メンタルケア」を簡単気楽にできる環境を作り、同時に医療職のノウハウを「わかりやすく」伝えることで圧倒的にスマートな「メンタルケア」を実現し、生き生きと働き続ける社会を創造していきます。

MEMBER POLICY
– 信条 –

利他的に期待値を超える

CORE VALUE
– 行動指針 –

01

HIGH QUALITY
COMMUNICATION

相手が理解できる言葉で

02

MOVE
FORWARD

前へ、毎日0.1%でも

03

NO SELHISH

評価は常に他人、他責はしない