Mental Health Technologies Co.Ltd

RECRUIT

次世代のヘルスケア部門事業部長を目指して

デジタルマーケティング事業部インターン
WEBマーケティング担当

細野 勉

大学3年次、メンタルヘルステクノロジーズに内定し、他社内定を断る形でインターンとして参画。21年卒として同社に入社予定。主に、産業保健事業部・メディカルキャリア支援事業部のマーケティングに従事。

刀禰「入社前の面接は覚えてる?」

細野「はい。一番初めに事業部長である松本さんと面談して、そのあと刀禰さんに面談して頂きました。」

刀禰「何人か面接したけれど、僕の書いている本読んで面接きた人が初めてでちょっと感動したよ」

細野「もともと大学1年の時からメンタルヘルス関係に興味があって、そこで刀禰さんの本を読ませていただいて、興味がわいて」

刀禰「大学生でメンタルヘルスに興味があるって珍しいよね」

細野「周囲にメンタルヘルスに問題を持った人や、関心を持つ人が多く、僕自身も心理学にずっと興味がありました。大学入学以降、メンタルヘルス分野の問題に触れる機会も増えて。今は組織で働く上でメンタルヘルス問題って切り離せないと思っています。」

刀禰「インターンで入ってみてどう?大変?」

細野「確かに大変な部分も多いのですが、すごくやりがいがあるというか。インターンなのにこんなに仕事任せてくれるのかと驚きました。今は医師・産業医の斡旋マーケティングをやっているのですが、自分でいうのもおかしいですが、自分の成長に驚いています。」

刀禰「うちは、若いから仕事を任せないとか、年齢が高いから責任者にするといった環境とは真逆だから、できる人にはやりたいことをやってもらえるようにしているからね。その人に過度のストレスにならないゾーンを見極めてお願いするようにしているし。これが成長につながるのかも」

細野「そうですね。確かに初めは仕事内容がよくわからずご迷惑をおかけする部分もあったのですが、それもいろんな方にサポートしてもらってなんとかやりきれるようになりました」

刀禰「あと、箱根のリトリートにも行ったと思うんですけど、どうでしたか?」

細野「箱根の印象を率直に言うと、活気がある会社だなと感じました。それまで同じオフィス内にいてもあまり会話したことのない人と触れ合えることはすごく刺激になるし、僕が今しているマーケの勉強になると感じました。」

刀禰「組織の勢いを感じたんだね。じゃあ、今後のキャリアプランはどう考えてる?」

細野「将来的にメンタルヘルスの分野において活躍できる人材になりたいと思っています。
MHTでは若手を抜擢する制度や、やりがいのある仕事を任せていただける風土がありますので、早く実力をつけ、チームや会社に貢献することができる人材になりたいです。
将来的には、ヘルスケア部門の事業部長など、リーダーとしての役割も経験したいと考えています。」

刀禰「細野君には、うちの会社を率いてくれる人になってくれると期待しているから頑張ってください!」